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    <title>丸田幸一のブログです</title>
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    <description>丸田幸一のブログです</description>
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    <itunes:author>maruta</itunes:author>
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      <title>経営学気ままにエッセイ　７　『新入社員と先輩社員』</title>
      <pubDate>Sat, 09 May 2026 20:15:13 +0900</pubDate>
      <description>世間でよく見かける光景に、仕事中に先輩社員が新入社員を上から目線でため口で話している姿があります。実は、近い将来、新人と先輩のどちらが優秀なビジネスマンになるかわかりませんよね～。数年後にはその先輩がその新人の部下になるかもしれませんよね～。それを考えると、私は新人さんにもついつい同じ目線で丁寧な言葉で喋ってしまいます。決して人間的に私の方が優秀だとは思いません。人間は、一人残らず必ず何かしらの優れた能力を持っています。その会社の仕事経験の多寡だけでは、新人さんと先輩の人間的..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
世間でよく見かける光景に、仕事中に先輩社員が新入社員を上から目線でため口で話している姿があります。<br />実は、近い将来、新人と先輩のどちらが優秀なビジネスマンになるかわかりませんよね～。数年後にはその先輩がその新人の部下になるかもしれませんよね～。<br />それを考えると、私は新人さんにもついつい同じ目線で丁寧な言葉で喋ってしまいます。決して人間的に私の方が優秀だとは思いません。<br />人間は、一人残らず必ず何かしらの優れた能力を持っています。<br />その会社の仕事経験の多寡だけでは、新人さんと先輩の人間的優劣は全く分かりません。<br />あの吉田松陰も「松下村塾」の塾生たちにこう言っていました。<br />「共に学びましょう。あなたは僕に何を教えてくれますか？」<br />と。<br />鎖国下の幕末に黒船に乗り込み密航未遂した大罪人・松陰先生からそう言われたら背中に電気が奔りますよね。<br />ここだけの話ですが、３４年前私が司法書士（４年前に引退）になったとき、「３年あれば福岡県の先輩司法書士全員を実力において追い抜けるな。」と思いました。世の中にはそんな気合の入った新人もたまにいます。<br />自分より目下の人に丁寧な喋り方ができる、そんな大きな『人間の器』を大事にしたいものです。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <title>でももっと上手いのは揉め事の解決です</title>
      <pubDate>Fri, 08 May 2026 23:18:37 +0900</pubDate>
      <description>先日の会話Aさん「丸田さんって卓球も上手いんですか？」私「はい。ギターより上手いです。ギターは人前では弾けませんが、卓球は人前でプレーできます笑」Aさん「笑」私「でももっと上手いのは揉め事の解決です、尋問期日には朝からワクワクしながら裁判所に行ってました笑」〓４年前に引退しましたが〓‍</description>
            <content:encoded><![CDATA[
先日の会話<br />Aさん「丸田さんって卓球も上手いんですか？」<br />私「はい。ギターより上手いです。ギターは人前では弾けませんが、卓球は人前でプレーできます笑」<br />Aさん「笑」<br />私「でももっと上手いのは揉め事の解決です、尋問期日には朝からワクワクしながら裁判所に行ってました笑」〓<br />４年前に引退しましたが〓‍<br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1441-bc814.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1441.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1441-bc814-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1442.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1442.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1442-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1444.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1444.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1444-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1445.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1445.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1445-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1446.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1446.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1446-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1447.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1447.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1447-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1448.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1448.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1448-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1449-1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1449-1.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1449-1-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1450.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1450.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1450-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1451.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_1451.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_1451-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191695936.html</link>
      <title>第１８回『かぼすバンドライブ』!!!</title>
      <pubDate>Wed, 06 May 2026 17:01:02 +0900</pubDate>
      <description>２週間後に迫った５月２２日（金）１９：３０からの第１８回『かぼすバンドライブ』も楽譜を仕上げて、リハーサルも進めて、４０席も満席で、あとはこれからお申し込みがあったときに追加席を準備するだけです〓そうそう私のMCのネタ仕込みももう少しやります笑〓いつも半分はアドリブですが〓今回も役者ぞろいのバンドメンバーみんなで夏に向けてはじけます！〓</description>
            <content:encoded><![CDATA[
２週間後に迫った５月２２日（金）１９：３０からの第１８回『かぼすバンドライブ』も楽譜を仕上げて、リハーサルも進めて、４０席も満席で、あとはこれからお申し込みがあったときに追加席を準備するだけです〓<br />そうそう私のMCのネタ仕込みももう少しやります笑〓<br />いつも半分はアドリブですが〓<br />今回も役者ぞろいのバンドメンバーみんなで夏に向けてはじけます！〓<br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/635131098_4504804409752126_2546460033435959022_n.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="635131098_4504804409752126_2546460033435959022_n.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/635131098_4504804409752126_2546460033435959022_n-thumbnail2.jpg" width="320" height="213"></a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191694615.html</link>
      <title>戦争がはじまると国民の自由と人権はなくなります。</title>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 12:45:25 +0900</pubDate>
      <description>昨日は、久しぶりに警固公園でのデモに参加してきました。サラ金の高金利撤廃運動のとき、悪質商法防止のための消費者関連法改正運動のとき、集団的自衛戦争権導入反対運動のとき以来です。メディアの方によると700~800人ほどの参加者だったようです。主に憲法９条の改悪に対する反対の声が多かったようです。そして女性と若者が多かった印象です。維新は９条２項「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」の削除と、「国防軍」の保持を主張しています。自民は憲法９条の..</description>
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昨日は、久しぶりに警固公園でのデモに参加してきました。<br />サラ金の高金利撤廃運動のとき、悪質商法防止のための消費者関連法改正運動のとき、集団的自衛戦争権導入反対運動のとき以来です。<br />メディアの方によると700~800人ほどの参加者だったようです。<br />主に憲法９条の改悪に対する反対の声が多かったようです。<br />そして女性と若者が多かった印象です。<br /><br />維新は９条２項「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」の削除と、「国防軍」の保持を主張しています。<br /><br />自民は憲法９条の２を新設しての「自衛隊」の明記を主張しています。近年自衛隊員は必要人数の１割以上に当たる２万３０００人不足しています。特に最下級の「士」は、充足率６７．８％という少なさです。<br />憲法に「自衛隊」を明記することで、将来の【徴兵制】に繋げたいのではないかと私は危惧しています。<br /><br />あとの祭りにならないようにしないと、と思っています。<br />為政者たちが戦争をしないという保証はどこにもありません。<br />私たち国民がそれを阻止するしかありません。<br />戦争が始まれば、自由も人権もなくなり国家権力が暴走します。<br />何故なら国民に自由と人権を保障した状態では戦争はできないからです。勿論、先の戦前・戦中同様に言論の自由はなくなります。<br />これからも可能な限りデモに行きます<br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3113.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_3113.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3113-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3114.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_3114.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3114-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <title>いつか　ＨＩＭＡＲＩ　の演奏を必ず生で聴きます　</title>
      <pubDate>Mon, 04 May 2026 00:09:32 +0900</pubDate>
      <description>https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/M2LVVW4KP9</description>
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<a href="https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/M2LVVW4KP9" target="_blank">https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/M2LVVW4KP9</a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191693583.html</link>
      <title>国家権力の強化</title>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 20:53:55 +0900</pubDate>
      <description>今朝の新聞に憲法学者（学習院大学教授）の青井未帆さんへのインタビューが載っていました。自衛隊を憲法に書き込むことについて以下のように言われています。「軍事力を特別に扱う理由そのものを憲法レベルで正当化することを意味します。オセロの白黒が一気に変わっていくように、安全保障の名の下で国民に義務を課したり、権利を制限したりすることが容易に認められるようになりかねません。」私もそこを非常に危惧しています。憲法に「自衛隊」という言葉を書き込むことは、今年の４月３日に閣議決定された「公務..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
今朝の新聞に憲法学者（学習院大学教授）の青井未帆さんへのインタビューが載っていました。<br />自衛隊を憲法に書き込むことについて以下のように言われています。<br />「軍事力を特別に扱う理由そのものを憲法レベルで正当化することを意味します。オセロの白黒が一気に変わっていくように、安全保障の名の下で国民に義務を課したり、権利を制限したりすることが容易に認められるようになりかねません。」<br /><br />私もそこを非常に危惧しています。<br />憲法に「自衛隊」という言葉を書き込むことは、今年の４月３日に閣議決定された「公務員が有事などの際に招集される予備自衛官として活動する際の特例に関する法案」の一層の強化、そしてひいては徴兵制の根拠規定に繋がっていく危険を大いに孕んでいます。<br /><br />私たちの子供たちを半強制的に戦場に送るための憲法改悪には絶対反対です。<br />私は子供を絶対に戦場には行かせません。<br />自民・維新・国民民主などなど国家権力の強化に取り組んでいる政党や政治家には、「人権」に関する洞察力や先見力を持ってほしいものです。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191692092.html</link>
      <title>今どきの若者は素晴らしい！！！〓</title>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 21:57:17 +0900</pubDate>
      <description>昨日、大学４年生の人と２０分くらい話をする機会がありました。「利己他責」ではなく「利他自責」で生きること、「自分の考え方や生き方」が「自分の周りの人々」の「自分に対する接し方」になること、どんな会社・どんな仕事に就いてもまずは純粋にひたむきに全力を尽くすことで人生は開けていくことなどを話しました。大学生の感想は、「今日来てよかったです！丸田さん本を出されたらいいのに！お話を心に留めておきます！」でした。今どきの若者は素晴らしい！！！〓</description>
            <content:encoded><![CDATA[
昨日、大学４年生の人と２０分くらい話をする機会がありました。<br />「利己他責」ではなく「利他自責」で生きること、「自分の考え方や生き方」が「自分の周りの人々」の「自分に対する接し方」になること、どんな会社・どんな仕事に就いてもまずは純粋にひたむきに全力を尽くすことで人生は開けていくことなどを話しました。<br />大学生の感想は、「今日来てよかったです！丸田さん本を出されたらいいのに！お話を心に留めておきます！」でした。<br />今どきの若者は素晴らしい！！！〓<br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/E7949FE3818DE696B9E381AEE593B2E5ADA6-4f72f.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="生き方の哲学.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/E7949FE3818DE696B9E381AEE593B2E5ADA6-4f72f-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/E7949FE3818DE696B9E381AEE593B2E5ADA6EFBC92.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="生き方の哲学２.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/E7949FE3818DE696B9E381AEE593B2E5ADA6EFBC92-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><a name="more"></a>

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      <author>maruta</author>
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      <title>憲法記念日！！！　私も行きます！</title>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 18:52:22 +0900</pubDate>
      <description>【大拡散希望】憲法記念日アクション福岡〓5月3日(日)18:00-20:00警固公園高市政権による非民主的な国会運営と戦争準備、憲法改正に反対します。今回は新聞各社にくわえテレビメディアも来ます。より多くの市民が集まる様子をメディアを通しアピールできたらと考えています！今日現在１００名弱の参加予定です。当日はどのくらいになるか！『主権在民』を可視化する非常に有効な運動です〓</description>
            <content:encoded><![CDATA[
【大拡散希望】憲法記念日アクション福岡<br />〓5月3日(日)18:00-20:00<br />警固公園<br />高市政権による非民主的な国会運営と戦争準備、憲法改正に反対します。<br />今回は新聞各社にくわえテレビメディアも来ます。より多くの市民が集まる様子をメディアを通しアピールできたらと考えています！<br />今日現在１００名弱の参加予定です。<br />当日はどのくらいになるか！<br />『主権在民』を可視化する非常に有効な運動です〓<br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/681609247_4584119441820622_7416410906510646438_n.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="681609247_4584119441820622_7416410906510646438_n.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/681609247_4584119441820622_7416410906510646438_n-thumbnail2.jpg" width="256" height="320"></a><br /><a name="more"></a>

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      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191689998.html</link>
      <title>経営学気ままにエッセイ　６　『武士と農民』　博多座・舞台出演から</title>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 23:03:12 +0900</pubDate>
      <description>２０１９年１２月の「博多座」での『五島崩れ』の舞台に端役二役で出させていただいたとき、武士の衣装・かつら・化粧と農民のそれに衣装替えをしたのですが、カーテンコールの時の衣装をどうしていいかわからず、武士のかつら・化粧に農民の衣装を着て舞台袖で待機してたら、隣に立っていた主役の俳優さんから「凄い格好ですね。」と言われ、私は咄嗟に「二役やったことをアピールしてます。」と言ってしまいました。その俳優さんには受けました。ちなみに、カーテンコールでは皆で歌ったのですが、１４００人満員の..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
２０１９年１２月の「博多座」での『五島崩れ』の舞台に端役二役で出させていただいたとき、武士の衣装・かつら・化粧と農民のそれに衣装替えをしたのですが、カーテンコールの時の衣装をどうしていいかわからず、武士のかつら・化粧に農民の衣装を着て舞台袖で待機してたら、隣に立っていた主役の俳優さんから「凄い格好ですね。」と言われ、私は咄嗟に「二役やったことをアピールしてます。」と言ってしまいました。その俳優さんには受けました。<br />ちなみに、カーテンコールでは皆で歌ったのですが、１４００人満員の観客の皆様の感動を載せた拍手が、緞帳の上昇と共に怒涛の如く舞台に押し寄せてきて、私はそれに胸が詰まってまともに歌えませんでした。私の役者人生(笑)のいい想い出です。「自己無茶振りのオーデイションに受かってよかったです。」〓<br /><a href="https://www.shf.or.jp/blog_chair/7546" target="_blank">https://www.shf.or.jp/blog_chair/7546</a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191688676.html</link>
      <title>「言論の自由がない国」</title>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 00:42:01 +0900</pubDate>
      <description>生まれてこの方、今ほど日本の政治を危惧したことはありません。何故なら、高市さんが戦争に参加しそうだから、高市さんが国家権力の強化を図っているから、高市さんが国民の自由と人権を制限しようとしているからです。私は、どうしても戦前・戦中の「言論の自由がなかった時代」を想起してしまうのです。「殺傷兵器の輸出」に続いて、自民党独裁政権の下であと２か月以内に続々と「国家情報局」「スパイ防止法」「国旗損壊罪」「非核三原則の廃止」「通称使用制度の制定」「少数政党を無くすための衆議院比例定数の..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
生まれてこの方、今ほど日本の政治を危惧したことはありません。<br />何故なら、高市さんが戦争に参加しそうだから、高市さんが国家権力の強化を図っているから、高市さんが国民の自由と人権を制限しようとしているからです。<br />私は、どうしても戦前・戦中の「言論の自由がなかった時代」を想起してしまうのです。<br />「殺傷兵器の輸出」に続いて、自民党独裁政権の下であと２か月以内に続々と「国家情報局」「スパイ防止法」「国旗損壊罪」「非核三原則の廃止」「通称使用制度の制定」「少数政党を無くすための衆議院比例定数の削減」などの立法等がなされるでしょう〓<br />これらの法律がどういう社会をもたらすのか、深く想像すると恐ろしくなります。<br />「もうどうなってもいい。」と投げやりになるのは簡単ですが、これらの悪法が一旦できてしまうと、将来それを廃止するのは不可能と言っていいでしょう。<br />『平和・自由・人権・国民主権』を失ってしまう恐ろしさが日々頭から離れません。<br />日本が中国のように「言論の自由がない国」になってしまうのではないかと、私は怖くて仕方がありません。<br />前回の衆院選で、もう後の祭りですが・・・〓<a name="more"></a>

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      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191688538.html</link>
      <title>犬山城でブラタモリ</title>
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 21:17:29 +0900</pubDate>
      <description>ちょうど１年前に行った国宝犬山城！日本最古の天守閣です。皆さん、ぜひ一度お出かけくださいませ〓名古屋駅から名鉄電車で３０分ほどです〓ちなみに、私は来年のGWに一週間、『明治維新胎動の地』山口県萩市に滞在します。松陰・晋作研究第一人者の一坂太郎さんと一緒に（未定です）、萩でブラマルタの予定です。一坂さんが萩にいらっしゃれば、ですが・・・https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/PV6GG9V..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ちょうど１年前に行った国宝犬山城！<br />日本最古の天守閣です。<br />皆さん、ぜひ一度お出かけくださいませ〓<br />名古屋駅から名鉄電車で３０分ほどです〓<br /><br />ちなみに、私は来年のGWに一週間、『明治維新胎動の地』山口県萩市に滞在します。<br />松陰・晋作研究第一人者の一坂太郎さんと一緒に（未定です）、萩でブラマルタの予定です。<br />一坂さんが萩にいらっしゃれば、ですが・・・<br /><a href="https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/PV6GG9VPV9" target="_blank">https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/PV6GG9VPV9</a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191686367.html</link>
      <title>「殺傷兵器の輸出をする国」</title>
      <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 16:15:22 +0900</pubDate>
      <description>国会での審議もなく、自民と維新のたった３回の協議と国家安全保障会議の９人の大臣の会合で防衛装備移転三原則を改定して日本が「殺傷兵器の輸出をする国」に歴史的大転換をあっさりしてしまいました。明らかな憲法違反であり、『平和主義』の否定です。しかも国会議員への事後的報告のみという歯止め策もありません。戦争中の国にも輸出できます。同志国の軍事力強化と、国内防衛産業（三菱重工業・NEC・IHIなどなど多くの企業）の拡大による日本の経済発展のためという理由です。私たちが納める税金が人殺し..</description>
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国会での審議もなく、自民と維新のたった３回の協議と国家安全保障会議の９人の大臣の会合で防衛装備移転三原則を改定して日本が「殺傷兵器の輸出をする国」に歴史的大転換をあっさりしてしまいました。明らかな憲法違反であり、『平和主義』の否定です。<br />しかも国会議員への事後的報告のみという歯止め策もありません。戦争中の国にも輸出できます。<br />同志国の軍事力強化と、国内防衛産業（三菱重工業・NEC・IHIなどなど多くの企業）の拡大による日本の経済発展のためという理由です。<br />私たちが納める税金が人殺しの道具を造る資金となり、造られた殺傷兵器で世界のどこかの人々が殺されることになります。<br />私たちは今後人殺しのためにも税金を納めることになります。<br />８０年前に犠牲になった３1０万人の当時の日本政治の犠牲者の人々はこれをどう思うでしょうか？<br />沖縄戦、シベリア抑留、満州から帰国できなかった人々、東京などの大空襲や原爆で亡くなった市民、戦場で銃弾や飢えや病気で亡くなった兵士、特攻隊の若者たち、学徒出陣した若者たち、戦争後遺症やPTSDで苦しんだ人々などは賛成するでしょうか？<br />そんな先人の方々に申し訳が立ちません。<br />これに賛成している国会議員や地方議員、そして国民の方々は、本当にそれでいいと思っているのでしょうか？<br />今後の選挙で選ばれる議員たちの手で、再度この国を『平和主義』の国に戻してほしいです。それができるかどうかは今後の国民の投票次第です。<br />次の高市さん・自民・維新・国民党の暴挙は、「緊急事態条項」「国家情報局」「スパイ防止法」「国旗損壊罪」「非核三原則の廃止」「通称使用制度の制定」などなど目白押しです〓<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191684439.html</link>
      <title>経営学気ままにエッセイ　５　『努力と信念』</title>
      <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 22:07:13 +0900</pubDate>
      <description>私が司法書士事務所を開業した３３年前、３１歳の時に考えたことがあります。それは、「人がしない努力を人が見ていないところで継続して、自分の信念を貫ける生き方をするか、それとも人並みの努力しかせずに不本意な妥協の連続の生き方に甘んじるか。」ということでした。人間社会という荒波を自分の信念を貫きながら生きたかったら、人がしない努力を続けるしかありません。私は不本意な人生は嫌なんです。為せば成る。（鷹山）尚、司法書士は３年前に引退してます〓‍♂️</description>
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私が司法書士事務所を開業した３３年前、３１歳の時に考えたことがあります。<br />それは、<br />「人がしない努力を人が見ていないところで継続して、自分の信念を貫ける生き方をするか、それとも人並みの努力しかせずに不本意な妥協の連続の生き方に甘んじるか。」<br />ということでした。<br />人間社会という荒波を自分の信念を貫きながら生きたかったら、人がしない努力を続けるしかありません。<br />私は不本意な人生は嫌なんです。<br />為せば成る。（鷹山）<br />尚、司法書士は３年前に引退してます〓‍♂️<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191683546.html</link>
      <title>『育英財団』を創りたい</title>
      <pubDate>Sat, 18 Apr 2026 14:44:57 +0900</pubDate>
      <description>お金がない家庭に生まれ育った私は、大学に入った時に留学費用が２００万円必要だと知って留学をすぐに諦めました。就職活動に失敗した私は両親に就職浪人をさせてほしいと頼みましたが、「もう学費は出し切らん。卒業してくれ。」と言われて就職しました。当時の学費が年間２８万円でした。お金がないことで悔しい想いをしました。その反骨心があって今があるとも言えますが・・・今の世の中においても、そういう「お金がなくて勉強したくても勉強できない優秀な子供たち」がたくさんいます。勉強を極めれば将来この..</description>
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お金がない家庭に生まれ育った私は、大学に入った時に留学費用が２００万円必要だと知って留学をすぐに諦めました。<br />就職活動に失敗した私は両親に就職浪人をさせてほしいと頼みましたが、「もう学費は出し切らん。卒業してくれ。」と言われて就職しました。当時の学費が年間２８万円でした。<br />お金がないことで悔しい想いをしました。その反骨心があって今があるとも言えますが・・・<br />今の世の中においても、そういう「お金がなくて勉強したくても勉強できない優秀な子供たち」がたくさんいます。<br />勉強を極めれば将来この国を背負って立つような優秀な子供たちがいます。<br />江戸時代から明治時代にかけては、藩や親戚がそういう子供たちに注目して逸材に育て上げてきました。しかし、現代ではそういう仕組みはありません。<br />そんなわけで私は『育英財団』を創りたいとここ数年考えてきました。夢のまた夢ですが、諦めたらそこで終わりです。可能性はゼロになります。<br />やっぱり夢を追いかけます。私自身がそのための勉強をします〓<br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3065.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_3065.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3065-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><br /><a href="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3066.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_3066.jpg" src="http://maruta-k2.sakura.ne.jp/sblo_files/maruta-k2/image/IMG_3066-thumbnail2.jpg" width="240" height="320"></a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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      <link>http://maruta-k.jp/article/191683483.html</link>
      <title>国民が『自由と人権』を失ったとき、</title>
      <pubDate>Sat, 18 Apr 2026 12:03:32 +0900</pubDate>
      <description>高市さんが総務大臣のときに「この人は危ない！」と思ったその人が自民党総裁に選ばれた瞬間に「これはやばいことになった！！！」と思ったとおりの展開になっています。高市さんの思想は、『日本国憲法』の三大原理である「平和主義」「主権在民」「基本的人権の尊重」と真っ向から対立していますが、その思想に基づく立法が今の国会で続々と強行されようとしています。そもそも『憲法』は国家権力を縛り、国家権力の暴走を食い止める役割を担っているのですが、高市さんは【国家権力を強化し国民の自由と人権を制限..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
高市さんが総務大臣のときに「この人は危ない！」と思ったその人が自民党総裁に選ばれた瞬間に「これはやばいことになった！！！」と思ったとおりの展開になっています。<br />高市さんの思想は、『日本国憲法』の三大原理である「平和主義」「主権在民」「基本的人権の尊重」と真っ向から対立していますが、その思想に基づく立法が今の国会で続々と強行されようとしています。<br />そもそも『憲法』は国家権力を縛り、国家権力の暴走を食い止める役割を担っているのですが、高市さんは【国家権力を強化し国民の自由と人権を制限する】ことに躍起になっています。<br />国民はその（無）投票行動によって、自分自身の『自由と人権』を失おうとしています。<br />国民が『自由と人権』を失ったとき、その国がどんな国になるのか、歴史が証明しています。<br />今、この国は戦後最大の危機に直面している、と言わざるを得ません。<br /><a href="https://www.toben.or.jp/message/seimei/post-425.html" target="_blank">https://www.toben.or.jp/message/seimei/post-425.html</a><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>maruta</author>
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