プロフィール

丸田幸一(まるた こういち) 1962年生まれ

プロフィール詳細はこちら


2026年06月05日

活字中毒のすゝめ AI編

今日は、数年前に書いた私のエッセイをAIでレジュメにしてみました。
イラストや表があって文字の羅列よりわかり易いですね。
でも文章を読んだ方が、心には残るような気がします
活字中毒.png
posted by maruta at 21:10| Comment(0) | 日記

2026年06月04日

”ジ・マルフィー”

今年も国家試験の季節が近づいてきました。
最近は、一人の時間も大好きなので一人で試験勉強してる時間も好きな時間です。
困難な目標に向かって挑戦することも好きなんですよね〜。
なので、『かぼすバンドライブ』と「卓球サークル」以外ではほとんど大勢の中に行くことはなくなりました。
早く国家試験三つ受かって、人生の最後に司法試験の予備校に通いたいです。
もしそれが実現できたら、こんな贅沢な人生があっていいんだろうか、と思います顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)
大学時代にお金がなくて留学を諦めた私にとっては勉強できることが凄く贅沢です。
ところで、4年前に ”ゆず” を意識して命名した『かぼす』ですが、最近は ”ジ・アルフィー” を意識してます。
”ジ・マルフィー” に改名しようかな笑てれてれ
そうそう、次回第19回『かぼすバンドライブ』は、8月21日(金)19:30〜 いつもの大名ONSAです。
席を50席に増やしました顔1(うれしいカオ)
S__366338051.jpg
posted by maruta at 23:26| Comment(0) | 日記

2026年06月03日

経営学気ままにエッセイ 11 『営業マンと経営者』

昭和59年4月、私の新社会人の月に私は4冊の本を買いました。
「決断」「洞察力」「統率力」「先見力」の4冊です。
これから不動産の営業マンをするにあたって買った本です。それは「昭和時代の名だたる経営者」の実話が書かれた本です。
私にとって「営業マン=経営者」という認識でしたので、固定給でしたが会社から給料を貰う感覚はなく、私が世の中から頂いてきたお金を会社と山分けする感覚でした。
なので、最低でも毎月の私自身の「損益分岐点」は、クリアしなければと思っていました。つまり、会社員でしたが、丸田商店の経営者だったのです。自己経費ゼロで固定給を貰いながら、〈絶対赤字がない経営者ができるという最高の仕事〉が営業マンですね!
よく「新入社員は3年間は給料を貰いながら勉強させてもらっている。」と言われることがありますが、それじゃだめですね。
日本社会の一人一人の営業マンの営業力が、日本経済を支えています。営業マンの皆さん、実質所得の低下を克服すべく売りまくりましょう!!おやゆびサイン
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-Y5P47Z7YVW/ep/KW3ZVJVWMJ
posted by maruta at 22:56| Comment(0) | 日記