そしてその元利払いが下記資料「令和7年度一般会計予算」のとおり国の年間支出の4分の1あります。
そこで質問です。
今後、国債等を発行しまくって国と地方の借金が4800兆円まで増えたら、単純に考えるとその元利払いが国の年間支出の100%となります。
その時、この国はどうなるのでしょうか?
詳しい方、教えてください。
「日本は外国から借金してないので破綻することはない。」という常套句がありますが、要するにいよいよとなれば国債・地方債の債権者に債権放棄してもらえばいいから、ということでしょうか?
もしくは日銀が紙幣を刷りまくる!?国の資産を売りまくる!?
実を言うと経済学者もその答えを知りませんが・・・
AIの答えは、増税、歳出削減、インフレによる実質債務の圧縮、社会保障制度の見直しでこれ以上借金を増やさないことだそうです。
デフォルトはないにしても、借金4800兆円にしてはいけませんね
https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/condition/002.pdf?fbclid=IwY2xjawSSZzJleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFERVdua013OWllczcxSDk0c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHujIiHy27X27TjOf_DgR7Ysd42b68wKYQnlPChrkExIXN7-1XMvCOtCZY-5x_aem_yhr_KFAvCaphRXP6nObQ5w

