私にとって「経営と人生の師」だった丹羽宇一郎さんが昨年12月にお亡くなりになりました。
生前に一度はお会いして話がしたかったのですが・・・
私が43歳の時に一冊目を読んでから、丹羽さんが書かれた数十冊の本は、いつも出版と同時に購入し一気読みしてました。
丹羽さんとの出会いがなかったら今の私とは少し違う人間になっていたのは間違いありません。
本当に感謝、感謝です。
ちなみに、永守さんの著書も数冊読んでますが、凄い人であることは間違いありませんし、根本は善人でらっしゃると思います。
https://toyokeizai.net/articles/-/929560
2026年03月29日
私にとって「経営と人生の師」だった丹羽宇一郎さん
posted by maruta at 16:30| Comment(0)
| 日記
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