2020年08月28日

『至誠』が想定外な結果をもたらすかもしれない。

20代後半の会社員時代、心は司法書士試験に向かっていた。
それから30年経った今、再び心が新しいことに向かっている。
毎日、そのことを考えている。
もしかしたら実現するかもしれない。意図的にやってきたことはないが、ここまでの人生の流れは、その道しるべだったのかもしれない。天が私にその役割を与えたのかもしれない。やらないという選択はない。相当な研究と、上質な人脈作リが必須ではあるが、社会に対する想い、日本の将来に対する想いは募る。「私がやりたい。」というよりは、「あなたがやりやさい。」という天命を感じる。『至誠』が想定外な結果をもたらすかもしれない。結果は数年後ですね。☹️
至誠.JPG
posted by maruta at 19:15| Comment(0) | 日記
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